伊和神社の御朱印
御朱印

兵庫の神社・仏閣
伊和神社
【伊和神社の紹介サイトへ】

住所/〒671-4133 兵庫県宍粟市一宮町須行名407
TEL/0790−72−0075
アクセス
★電車/JR山陽本線「姫路」駅より神姫バスで「山崎」バス停で乗り換え、
         「一の宮伊和神社」バス停下車 徒歩約3分
★車/中国自動車道「山崎」ICより約20分
駐車場/道の駅「播磨いちのみや」を利用(無料)
拝観料/無料  境内自由

表参道
表参道
表参道随神門
表参道随神門

延喜式内社。播磨国一宮。
御祭神は大己貴神(おおなむちのかみ)大名持御魂神(おおなもちみたまのかみ)、大国主神、また伊和大神ともいう)。少彦名神(すくなひこなのかみ)下照姫神(したてるひめのかみ)を配祀する。()

表参道鳥居
表参道鳥居
表参道鳥居神額
表参道鳥居神額

拝殿と社務所
拝殿と社務所

成務天皇14年(144年)または欽明天皇25年(564年)の創祀と伝わる。
大神が播磨国内各地を巡り、最後に伊和里(現在の当社がある地方)に着いた際、国造りを終えて「おわ」と呟き鎮まった。人々がこの御神徳を慕い、社殿を営んで奉斎したのが始まりという。()

拝殿絵馬
拝殿絵馬
幣殿
幣殿
幣殿・本殿・播磨十六郡神社
幣殿・本殿・播磨十六郡神社
五柱社・播磨十六郡神社
五柱社・播磨十六郡神社

御霊殿・五柱社
御霊殿・五柱社
西参道随神門
西参道随神門

鶴石 本殿の裏にある。
成務天皇14年(144年)または欽明天皇25年(564年)豪族・伊和恒郷(いわのつねさと)の夢に「我れを祀れ」との御神託があり、一夜のうちに杉、檜等が群生して多くの鶴が舞っており、大きな白鶴が二羽石上に北向きに眠っていたのでその所に社殿を造営したという。その石を鶴石といい、社殿が北向きであるのもそのためであるという。()

市杵島姫神社
市杵島姫神社
市杵島姫神社
市杵島姫神社



HOME TOP BACK LINK